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2011年5月20日

復興支援ボランティア体験@石巻(15)最後に~参加してよかった

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今日は金曜日。先週の今頃は「今日で作業も最終か。明日には東京に戻ってしまうんだなあ~」と寂しくて仕方なかった。

滞在していた8日間は本当に長く感じられ、
一方で帰宅してからの一週間はあっという間に過ぎ去った。

最初の記事でも書いたけど、本当に濃い~日々だったなと思う。

参加して本当によかった。

正直、自分はそんなボランティア精神もさほどない人間だし、地元にいた時は、田舎なので地域活動の一環でやっていたこともあるけど、東京でてきて一人暮らししてからは全然。

母がずっと高齢者施設でボランティア活動してるのを見て、自分もいつか・・・と思ったりはしたけど、結局、継続的な活動は一切やっていない。

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そんな人間が、大震災で大変なことになったからいきなりボランティア!とかって、単に自分の不安を解消するためだったり、テレビ見て「何かしなくちゃ」的な焦りを感じてる気持ちを落ち着けたいがための、極めて自己満足な行為だよなあとか思い葛藤も。

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そしてもひとつ、自分に自信がなかった。

アラフォー女性。東海道53次を通しで歩いてるので、耐久力だけはそこそこあれど、体力は落ちてきてるし、何より腰痛持ち。

泥だし作業はもちろん、テントとか8日分の食糧とか荷物たくさん背負って現地入りするだけでぎっくり腰になっちゃうんじゃないか自分?と、ピースボート説明会でかなり脅し入った説明を聞いて、びびっていた。

現地にいって役にたてるのか?
逆に周囲に迷惑かけることになったら最悪だぞ。

今まで通り、地元で募金に専念が正しい選択肢じゃないのか?

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でも実際に現地に行って、個性的キャラばかりの20班の人達や、その他のボランティア仲間と一緒に活動に参加させてもらって、考えは変わった。

自己満足だって全然いいじゃん。

思いきって来ちゃって本当によかったよ!

現地ではやっぱり人手が足りていない。
避難所から自宅に戻る人が少しずつ増えている今、再び「生活に必要なものがない」状況が生まれている。物資あれど配布できずの状況はある。

家屋泥だしも公園の土除去作業も、大勢でやれば一気に片付くが、家の人だけ・地元の人だけでは、重たくなった畳ひとつ持ち上げるのも大変だし、効率も悪く全然はかどらない。

特別な技術を何も持たない自分みたいな微力すぎる人間でも、手足計4本を提供することで多少の役にはたつ。それだけで十分だなと思った。

何より、自分にとって得るもの大きかった。

まず出会い。

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一週間前までは存在も知らなかった人達なのに、初日から思い切り意気投合したチームメイト。目が覚めたら笑顔でおはよう。朝からテンション高く一緒に朝ご飯。みなが率先して積極的に仕事引き受けていくから、不慣れな作業でも効率よかった。目的共有できてるチームワークは素晴らしい。

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夜はテント内LEDランタンの灯りのもと、まったり語り合い。
普段接する機会がないジャンルの人達と、楽しいことも重たいことも話し、時に熱い議論なんかも起きる中、自分自身いろいろ考えさせられた。

最終日の朝、チームメイト女性とテントの中で寝袋芋虫状態のまま語った内容は今も鮮明に覚えている。人生を突如断たれた被災者や、4月に亡くなった女優の田中好子さんの最後のメッセージのこと。

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「日常生活の中で当たり前だと思っていた小さなことすべて」が、決していつまでも当たり前に存在するわけではない。ひとつひとつのことすべてが、愛おしくて仕方なく感じるようになったと涙しながら語り続けた彼女。確かに本当にそうだなあと思った(←普段、めちゃめちゃ時間の無駄遣いし続けてる自分)。

避難所の担当ではなかったので地元の人とゆっくり話す機会などはなかったけど、炊き出し・物資配布などで会った被災地の方の話で認識変わったことも多々あるし、心に染みたこともある。

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危機管理・安全管理という点でも、得たものはある。

ボランティアが被災地で怪我しては現地に迷惑かけるので、装備や安全な作業方法など、いろいろ指示される。こんな機会でもなかったら、底に鉄板の安全長靴なんて絶対買わなかっただろう。ヘドロがちょっとはねただけで赤くかぶれたチームメイトの腕を見て、津波後の地面って本当に危険なんだと思った。

同じチームのリーダーが消防士だった方なので、その人の話を聞いているだけでも非常に勉強になった。

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最終日の夜には、全員で津波被災者のバンダイさんから体験談を聞くというイベントがあった。津波に対して認識が甘かったと語るバンダイさん。

子供たち・孫たち・その先の世代においても二度と同じ失敗を繰り返さないよう、多くの人に語り広めていきたいと、物静かな口調で淡々と語り続けている姿が印象的だった。

誰かを責めることもなく、過去ではなくただただ将来に向けた話には、強い説得力があり、津波被災地以外の人にももっと聞いてほしいと思う内容。

災害の備え、自分は割としているほうだと思うけど、今回見聞きした体験をもとに、もう一度全面的に見直そうとも思った(物資支援やボランティア活動で自宅の備蓄食糧も尽きちゃったし)。

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あと実際のところ、テント生活は楽しかった。

被災地で不便な避難所生活送っている人も多い中で不謹慎発言だということは承知だが、「テント生活でボランティア活動なんて、辛すぎて無理」と尻ごみする人も多いと思うので(私もそうだった)、あえて言っておく。

テント生活も、大広間での寝袋雑魚寝も、割と一瞬で慣れちゃうもの。

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毎晩、水をなるべく汲み置きして、炊き出しの鍋洗う時もすすぎの水を大事に使いまわす。
ガス限られてるので、レトルト温めながらニンジンも煮る。

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足りないものは、あるもので代用。

二か月が経過し、テント村自体の環境が非常によくなっていたというのが大きいけど、一週間が限度・・・どころか、あと数週間ここで生活できたらどんなに幸せかというくらい、快適で楽しく、生活力アップもちょっと図れるアウトドア体験だった。

夜の暴風雨はさすがにしんどかったけどね。
石巻、風強すぎ・・・!

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↑床上浸水したテントを干してるチームメイト

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おととい、20班のメンバーで打ち上げでもしようかとメールをまわしたら、6人中2人が、来週再び、短期・長期で東北に向かうということを知った。

一度参加すると、もう一度行きたくなる。
もうちょっと自分やれるんじゃないか、やれることあるんじゃないかと欲もでる。

「次はどこへ行こう」「遠野かな」
「ここは個人で行っても仕事あるらしい」
「福島だと・・・」

自分含めほぼ大半が初参加だったのだが、
帰りにはそんな話が結構かわされていた。

ピースボートでも今週から短期派遣の受付を開始したが、これから週末だけ/週末+アルファで参加できる形態がどんどん増えてくるはず。

軽い気持ちで全然いい。
どんなものなんだろう?という好奇心で参加するだけでも問題ないと思う。
(もちろん、準備手薄だったり迷惑かけたりしちゃダメだけど)

誰かのため・・・とかじゃなく、
単純に自分のために参加すると割り切っちゃったって許されるはず。

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緊急支援・救難というフェーズを抜け、復興支援という段階に入ってゆくここからが、一般ボランティアの出番。

自分が一度参加したくらいで「みんな行くべき」とか義務感の押し付けするのは大きな間違いだけど、そうではなく、行ってみたら予想外にいい体験だったので、「興味あるなら思いきって行っちゃえば!自分のためになるよ」とは伝えたい。

最後に。

温かい言葉かけてくれた地元の方、ボランティア活動一緒に楽しく取り組んだ仲間、特に延長滞在してコーディネート役してる人達、そして災害ボランティア未経験者にこういう機会与えてくれたピースボートに深く感謝。
地元で震災復興に頑張り続けている人達、自治体の方や自衛隊の方々を応援しています。

私もまた行きます。
その時まで、もっと体力つけて腰も強化しておこう。
いざという時に、ちょっとでいいから役にたつ人間になりたい。

今年は自分のボランティア元年♪

(長いレポートにお付き合いいただき、ありがとうございます。時に不快に感じる部分などもあったかとは思いますが、ご容赦いただけると助かります)

コメント(18)

お疲れ様でした!!
まわりに迷惑をかけることなく、与えられた作業さえしっかり出来ていて、
避難されている方たちに不快な思いをさせるのでなければ、
楽しく気軽にボランティア参加できるのって、一番いいですよね。
こういうときに出会った仲間って、きっとほんとに大切な存在になるんだと思います。

このわださんの体験記で、もっと多くの若者の力が復興支援に向かいますように……。
園児抱えて身動きの取れないワタクシは、ただただ願うばかりです……。
その分、がんばって継続募金に励みたいと思いまぁ~す。
といっても、大口では無理なんで、ちびちびと……ですがね……(´Д`).∴カハッ

ちあき.さん、
ありがとうございます!
準備段階で本当にありがたい助言もらったおかげで、
いろいろ考えることもでき、とてもよかったと感謝してます。
(あれなかったら、出発前に勘違いひんしゅく発言続出させて、ブログプチ炎上起こしてたかも・・・)

これからは地元でのボランティア活動にも参加していきたいなあとも。
&私もちびちび継続募金を♪

南魚沼市の水道局(?)の車が、私には不思議に思いました。
4月8日か9日に、新潟の中越を震源とする地震があって
インフラが影響を受けたと思っていたからです。
柏崎市の 水道局に勤めている人は、応援で
中越に向かったという事を聞いていたので、
中越に属する 南魚沼市のマークは、不思議に思いました。

新潟県の人たちは、被災しても復旧したら、
まだ復旧していない宮城県に足を運んでくれるのは
本当に、すばらしい県民だと思います。

私は、会社のボランティア募集が来月始まるようなので
それに参加するつもりです。

どこに行くか解りませんが、東北+新潟は、殆ど歩いたので
どこでも行きたいです。

> 柏崎市の 水道局に勤めている人は、応援で
> 中越に向かったという事を聞いていたので、
> 中越に属する 南魚沼市のマークは、不思議に思いました。

そういえば気づいてなかったけど、
南魚沼市でしたね!
支援しあっている感じなのでしょうか。素晴らしいことですね。

> 私は、会社のボランティア募集が来月始まるようなので
> それに参加するつもりです。

会社でそういう動きがあるって本当にいいですね。
個人よりぜんぜん機動力あると思うし。応援してます!

レポートご苦労さま
わたくし楽しい記憶しか残っておりません(和田さんを始めとするメンバーのおかげ)
これでいいのかと思いつつ又石巻に向かう
長期的にかかわることができればと思ってます

> レポートご苦労さま
> わたくし楽しい記憶しか残っておりません

読んでくれてありがとー!
そして同じく、楽しい記憶でいっぱい。
同じ20班になれて、本当によかったなあと思ってます♪

来週からまた石巻に行くtokiyonを本当にリスペクトしてます。
私も長期的にかかわっていきたいなあと思うし、
一緒に活動した人達とも、長くつきあっていきたいなあと。応援してます!

貴重な体験をされたようですね。
支援って一回するとタガが外れるんですよね。
今後の活躍も期待しています。

おつかれさまでした!

いつもながら、すばらしい行動力ですね!

>「自己満足だって全然いいじゃん。」

私自身も、そんな心境です。

和田部長


ボランティア活動お疲れ様でした。 そして、

DSV(DANBALL SUN VISOR)の製作、お疲れ様でした。

今度はDSVを渋谷・原宿で見つけてニヤッとしたいです。

今後のご活躍も期待しております。

いやー的を得ていて、読みやすかったです。
じぶんも石巻専修大学に個人で四月十九〜二十九までと、週末に通っています。千葉からですが(笑)
最初は自分1人、車で行ったのですが想像を絶する世界で、意味もなく号泣してしまいました。
ただ多くの仲間と行動を共にしていく中で石巻に愛着が湧いてしまい、今では多くの友人を巻き込み現地に入っています。仰るとおり、自己満足でも、取り敢えずでもいいと僕は思う。あの風景は見るべきだと思う。ある御宅のおばあちゃんは戦後みたいだといってました。
なんて理不尽なんだと思ったけど前に進むしかないんだと思う。出来る限りの事をじぶんのネットワークを最大限に使って、やっていきたい。皆で石巻を、宮城を、東北を支えよう!
一緒の気持ちの人がいて嬉しくなってしまって、書き込みました!

段ボールサンバイザーは、用意していったのですが不評でした(´ヘ`;) 20歳の女子大生には、思いっきり笑われちゃった、ちえッ! 
 私は持っていないのに、自動車免許を持ったメンバーがそろってしまったせいか、デリバリー部隊にされてしまい、そこには「自立に向けて、早くやめなきゃいけないこと(物資配給のこと)を、一所懸命にやるというむずかしい話byAD鈴木省一さん」って難問があって、猫の手を貸すつもりが、猫の額を絞れと言われ、とってもストレスのたまるツアーでありました(´ヘ`;)
 ピースボートのサイトマップから読める公式ブログはこちらです。

 http://www.pb-kyuen.net/sitemap/

 他では、和田さん以上の記事はまだありません。
 越えられそうもないので、今後とも代用としてリンクさせてください。
 尚、本名 山口善昭 で、フェイスブックを始めました。
 ピースボートの仲間たちが書いているって話だったんですが……まだありません。今後、情報が出てくるかもしれませんので、よろしければどうぞ。

素人の自分でもボランティアに行けるのかな?と情報を集めていました。そのなかでも和田さんのブログが一番わかりやすく、とても参考になりました。
自分が現地に行くこと、自己満足にならないかな、という不安もありましたが、考えててもしょうがないですよね。
「誰かのため・・・とかじゃなく、
単純に自分のために参加すると割り切っちゃったって許されるはず。」
という言葉が励みになりました。私も行ってきます!
素晴らしい記事をありがとうございました。

あびるさん、
> 支援って一回するとタガが外れるんですよね。
わかる気がします。ひとつのきっかけって大きいですね。

Takaki(Key)さん、
コメントありがとうございます。
行く前は結構うじうじ考えていたので、そのあたり割り切れてすっきりしました。

LLそえさん、
お世話になりました!!!うーん、DSVって恰好いいかも!

小林徹也さん、
あー、千葉から週末に通い続けたなんて尊敬です。
連休のマンパワーでかなり様子変わったと何度も聞いたので、4月は本当にまた違った状況だったのだろうなあと思います。
非常に共感できます。私もまた微力ながら現地にいこうと思います。

YCATさん、
なんと笑われちゃいましたか・・・けしからん大学生です(笑)
フェースブックで探させてもらいます!

jamaさん、
嬉しいコメントをありがとうございます。
そう言っていただけると、レポート書いてよかったなあと心から思えます。私も同じく、行く前ずっと「自分なんかで大丈夫だろうか?」とネットで情報集めていたので気持ちすごくわかります。
どうか気をつけていってきてくださいね!

はじめまして、「ピースボート ボランティア 石巻」とかで探してたらたまたまわださんのブログにいきつきました笑 自分は今大学生で9陣で行ったのですが明日からまた2週間行って来ます。同じく参加したものとしてブログを読んで共感する部分が多かったです。互いに石巻復興のためにできることをして頑張りましょう!

はじめまして。
横浜在住のuishと申します。
今の被災地の状況を知りたいのですが、ネットで探してもなかなか見つからずに、和田さんのブログにたどり着きました。
おかげさまで、拝見してとても参考になりました。ありがとうございます。
とても見やすいですし、親切で思いやりに溢れたブログだと思いました。和田さんの人柄の良さが随所に現われているブログですね。
「ダンボールバイザー」にも本当に感心しました。

実は、自分は、6月中旬に数日間ですが、岩手県の陸前高田市へ向かう予定でおります。
知人の友人や親戚が少なからず避難所にいたり、仮設住宅にいたりするらしいので、そこへ支援物資を運ぶ手伝いをするためです。
現地の広報を見ても、自衛隊経由で毎日食料などの支援物資が配布されているとあるのですが、配布内容物については明示されていないので、何が必要とされているのかわかりかねているところです。
知人が現地の親戚などに連絡をとって希望を聞いているところですが、どうも遠慮みたいなものもあるらしく、判然としません。
敢えて言えば、野菜や果物などの生鮮食料品がほしいとのことでした。
たぶん、本当は他にもいろいろ必要だとは思っているのでしょうが、言いだせないのかもしれません。
とりあえずは、こちらで適当にみつくろって、いろいろなものを持っていくしかないと考えております。

uishさん、
ありがとうございます。
そして岩手県に行かれるのですね。
何を持っていくのかとか、本当に悩みますよね。

場所も環境も違うのできっと自分が訪れていた時とはニーズも違うとは思いますが、自分がいた時には、トマトやキュウリなど、切るだけですぐ食べられる野菜は喜んでもらえたようです(避難所ではなく、被災家屋に避難所から戻られた方々への配布が多かったです)。あとキュウリの一本漬みたいなものが袋に入ったものも、すぐなくなりました。果物も長期間もつものはきっとニーズあると思います。
紙パックの野菜・果物ジュースも、私は直接お渡しする場にはいなかったですが、他の人の話だと好評だったとのことです。紙パックのはゴミも少ないのでいいのかなと思ったりもしました。

もしよかったらなのですが、戻ってきてから、現地の様子とか持って行って喜んでもらえたものの情報など、コメントでシェアいただけると嬉しいです。
気をつけていってきてください!

やすさん、
第9陣、そしてまた2週間ですか!
本当にお疲れ様です!!!
暑さがどんどん増しているので作業も大変かと思いますが、どうかお気をつけて。

> 互いに石巻復興のためにできることをして頑張りましょう!

はい!

和田さん、コメントありがとうございます。
 すごく早くご意見をいただけて、とても助かります。
 やはり野菜などですよね。
 ゴミになりにくいものという視点も大事ですね。
 来週後半に出発しますので、帰ってきたらまたコメントを書かせていただきます。

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このページは、wadaが2011年5月20日 09:00に書いた記事です。

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