« 千趣会のデジタルカタログで2005年秋冬を楽しむ! | Home | LinkShare見本市に参加してきました »

2005年10月 3日

千趣会ベルメゾンネットのアフィリエイト

写真仕事も(多分)一段落。
さてさて自分へのご褒美は・・・と千趣会のカタログを見ていて思い出したこと。

それは「デジタルカタログを紹介するアフィリエイト記事」の作成。

千趣会は今年の春、突如「個人との提携」を打ち出し、その後、積極的にアフィリエイトに取り組んでいるECサイトだ。春には、本社にアフィリエイトサイト運営者を集めて勉強会を開催。担当者は、5月の博多オフ会や、夏に開催された大阪オフ会など、アフィリエイト主催イベントにも積極的に足を運んで、熱心に交流を図っている。

で、そうそう。

そんな中で毎回話にでているのが「デジタルカタログ」。
評判がいいらしい。ひとりあたりの購入金額も、通常より高めだとか。
(実際、担当Sさんの奥様も、デジタルカタログを使うようになってから買い物金額が半端じゃなく増えて、給与天引きされてびっくりしたとか・・・同情)

実際に使ってみたらなかなかGOOD。
さっそく、体験レポート記事を作ってみました。

もし「自分もデジタルカタログの紹介コンテンツを設置したい」という方がいたら、画像とか写真とか文章とか、適当にコピーしてアフィリエイトID変えて使ってもらっていいです。まあ・・・ちょっと長すぎる上、体験レポートちっくなのでテンプレート向きではないですが、「アフィリエイト素材提供」第一弾ってことで。
(次はもっとコンパクトで汎用的なものを作ってみます)

●≪アフィリエイト素材≫ベルメゾンネット「デジタルカタログ」




デジタルカタログの特徴(アフィリエイト向け資料より抜粋)

購入単価が高い

実際にカタログを見ている感覚でお買い物を楽しんでいただける為、まとめ買い効果が期待できます。 アフィリエイト適性が高いコンテンツと言えます。

カタログ請求しなくとも発刊とほぼ同時に閲覧が可能

カタログが手元に無くてもカタログショッピングが可能。10月は「秋冬号」「冬号」カタログが豊富に配布される時期なので、デジタルカタログで閲覧可能なカタログが豊富。

カタログの適正配布が可能

中身を見てからカタログ請求が可能な為、本当に欲しいカタログが手元に届きます。

3段階で拡大が可能

ブラウザの大きさによっては、カタログよりも鮮明に閲覧が可能。カタログだとウラのページの色が透けて見えたりすることがありますが、デジタルカタログでは商品そのものの色が鮮明にご覧いただけます。物によっては、質感もカタログよりはっきりと確かめることができます。

コメント(4)

こんばんは、和田さん

千趣会さんは、本当に便利に作られてますよね。
アフィリ始める前から、ベルメゾンネットにはアクセスしていて、勿論通販の大ファンで、多分20年くらい前からお得意!?さんなんですよね(最近あんまり買いませんが)。

自分のパソコンが常時接続だか、ISDNだかの時にも、超イライラモードで、開かないデジタルカタログよく見てましたよ。

そこから比べると、凄い進化です、ネット通販これからまだまだ伸びるんでしょうね。

はぁ、でも、私千趣会未契約だし、力不足、実力不足、さてさて頑張るしかないですね。

☆のり☆さん、
私も「千趣会」というと、昔会社に勤めていた頃にいろいろ買い物していた記憶がよみがえってきます。カタログが本当に素敵なんですよね!

> そこから比べると、凄い進化です、ネット通販これからまだまだ伸びるんでしょうね。

本当に。
うちは今ADSLですが、まったくストレスはないですね。
短い時間で、環境も技術もぐいぐい進んでいるよなと思います。

お久しぶりです。

すごい勢いで記事がアップされているので読むのに必死です。(笑)

この間、初めて千趣会で買いましたよ。
アナログとデジタル、どちらもパラパラしながら・・・それはそれは何時間も吟味して。(笑)

カタログはテーマや特集などがあってアフィリのページを作るのにも参考になります♪

makiさん、

> すごい勢いで記事がアップされているので読むのに必死です。(笑)

自分でも勢いだけはあるなあと(笑)
まだ仕事も結構残っているのでセーブしてはいるんですが。

カタログは何となく見ていても楽しいですけど、アフィリエイトやサイト運営をしていると、そのヒントにもなって勉強になりますね。モノ系の雑誌なんかもかなり買うようになりました。

コメントする

カテゴリ

月別 アーカイブ

この記事について

このページは、wadaが2005年10月 3日 20:05に書いた記事です。

ひとつ前の記事は「千趣会のデジタルカタログで2005年秋冬を楽しむ!」です。

次の記事は「LinkShare見本市に参加してきました」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。