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2007年1月 1日
一年の計は元旦にあり
・・・なんてわけでもないのだが、
今年は「正月パス」で東北地方にふらり出掛けることにした。
≪余談≫元旦のアクセス数が結構多いので「?」と思いながら詳細を見たら、Googleで「あけましておめでとう」検索した人がこの記事にアクセスしていました。なんかいろいろ不思議。
ひとりで行く予定だったが、31日の午前中いろいろ考えた末、電話。
「もしよかったら、明日どこか行きません?」
かなりダメ元の誘いで、母を誘ってみた。
そして交渉成立。生まれて初めての、母との旅行。
家をでたのは6時前。
上野発6:50の東北新幹線に乗車した。
走りこむこともなく、お弁当も買って余裕で乗り込む面長新幹線。
今年の目標その1:早起き!
今年の目標その2:余裕をもって行動!
お正月パスは「グリーン席」4回まで使える15,000円のものにした。
自分ひとりならこんなチケットとらないが、滅多にない母親との2人旅行。ここはケチらず「普段とはちょっと違う贅沢旅行」を企画したいと思った。
今年の目標その3:家族との絆回復!
2007年の日の出。
早朝出発した理由のひとつは、これを新幹線の中から見たかったというのがある。
しょっちゅう、窓から見ている日の出だが(注:早起き人間ではありません)、初日の出はすごく特別だった。でもそれも若いころの話。年を経るごとに、そんなこだわりや執着心が、ぽろぽろとこぼれ落ちていく。老化現象かな。いつまでもいろいろな瞬間を楽しめる自分でありたいんだけどね。
今年の目標その4:イベントを大切にする!
上野駅で買ったのは、鯵と鱒の押し寿司。
なかなかおいしい♪
今年の目標その5:朝ごはんをちゃんと食べる!
そして仙台に到着。
ここで「仙台といえば!」の牛タンを食べようと思ったんだけど、朝9時に牛タンを食べるエネルギーもなく、よくよく考えたら、元旦の朝に「牛タンの名店」が開いているとも思えず、仙台はスルーすることにした。
乗った電車は仙石線仙山線。
(↑ぶるないさん、ありがとうございます)
今年の目標その6:フレキシブルに♪
向かったのは山形。
新幹線の左手に見えた白く雪をかぶった連山を「きれい!」と母が言っていたので、ケーブルカーで山頂まで登って雪景色を楽しめる蔵王へ行くことにした。
つか。
最初から山形新幹線に乗ればよかったのでは?
と思ったり思わなかったり思ったり。。。
ま、人生そんなもんです。
今年の目標その7:無駄な後悔をしない
元旦はいつも天気がいい。
どこか生まれ育った地元を思わせる車窓の風景は・・・
山形県との県境近くで雪景色に。
山形到着。
満席のバスに揺られて30分。
蔵王温泉到着!
あたり一面、硫黄の香り。
雪の合間を、温泉が湯気をたてながら流れている。
蔵王温泉、いいかも。
至る所に共同浴場があった。
風邪をひきそうというのもあり、温泉は入らなかったけど。
蔵王ロープウェイ。
かなり高いところまで行け、スキー客以外にも「樹氷観光組」の姿ちらほら。
朝8時代の小田急線並みの「詰め込み」ケーブルカーに乗って、標高1331mの樹氷高原駅に到着。
この風景だけでもう「着た甲斐あり」。
母の体調がここで少し悪くなったため、引き返そうかなと思ったが、ベンチでしばらく休んだら回復したのでさらに頂上へ。
こちらは、スキー客も少し減りゆったりと樹氷を眺めることができた。
息を飲むような美しい風景。
母もかなり感動していた。
自分も感動。
20代のころは、たまにだがスキーをしていた(運動全般的にダメなんで超下手なまま)。
その時にもきっとこれに近い風景を見ていたと思うんだけど、ちゃんとそれを堪能したのは今回がはじめてかもしれない。
芸術だよなあと思いながら見とれていたら、誰かが言った。
「樹氷って・・・」
「なんか天ぷらみたいだな」
いっきに現実に戻る一言。
頭の中は、天ぷらに。
前夜、年越し蕎麦用に東急ストアで「海鮮かきあげ天ぷら」を買った。
しかし、鍋でおなかいっぱいになり食べずに終わった。
あれ、冷蔵庫にちゃんとしまってきたかなあ。。。
ラップでくるんで、冷凍庫に入れちゃったほうがよかったのかも。
今年の目標その8:食べ物を大切にする/節約意識をつける
そして地蔵山頂駅に到着。
海老天みたいな樹氷の前でぴーす♪
まるでびっしり花をつけた桜のよう。
今回もすべてハイビジョンビデオカメラで撮影。
この美しさや迫力や、自分自身が受けた感銘をそのまま記録できるスキルがほしい。。。
今年の目標その9:スキルアップ(まずはビデオ撮影&編集)
そして再び山形駅に降りてきて、駅近くの焼肉やで食べて飲んで、山形新幹線で東京へ。
帰りは「指定席もグリーン車も満席です」と言われ、仕方なく喫煙自由席。
「せめて最後はグリーン車で」ということで、大宮からグリーン車に移った(結局4回グリーン車使えるはずだったが、この短距離含めて2回のみになってしまった)

新幹線の中で、母親相手に「このハイビジョンビデオカメラはすごいんだよ」話をしながら自分撮影。(ここ2年くらい、いったい何人の人に絶賛しまくったか・・・ハイビジョンハンディカム。ほんといいんです!)
帰京。
東京駅の地下ホームで、あやめ5号を手を振りながら見送った。
カウントダウンは始まっている。
悔いのない時間を送りたい。




























おお、家族旅行になったのですね!
わたしは自分の実家のほうが薄くなり気味ながら、連れ合いの母が骨折入院で、この暮れ、正月はあちらの年越しそばやおせちに奔走していました。
> 今年の目標その5:朝ごはんをちゃんと食べる!
ぜひ、ぜひ!
朝をしっかり食べるのが正しいダイエットの第一歩です。
という記事の企画書を年末に書いていました。
うらやましいですねえ、元日の鉄道旅行。
でもこれに突っ込まずにはいられません。
仙台から山形に向かったのであれば、乗ったのは仙石線ではなくて仙山線なのではありませんか?(仙石線は石巻行き)
「山形に行くなら最初から山形新幹線に乗っていれば」という発想はごもっともですが、仙台経由で山形に向かう選択肢は新庄行きの新幹線に乗ってしまっては取れないわけで…。行き当たりばったりの旅の面白いところですね。
Oh!けい=森田慶子さん、
あけましておめでとうございます。
はい、家族と過ごすお正月は何年かぶりでした。
朝ごはんはちゃんと食べなくちゃですね。まずは3日ぶりにならないよう、2日の朝ごはんから開始です!
ぶるないさん、
初めてだったんですが、すごい楽しかったです。元旦パス、毎年乗りたいなあと思うほど。
> でもこれに突っ込まずにはいられません。
> 仙台から山形に向かったのであれば、乗ったのは仙石線ではなくて
ooo!!!そうです!間違えました!
でも多分、この写真をわざわざ撮っているところから見て自分、仙台駅で「山形に向かうため」「仙石線」を目指していた可能性大です。で、たまたま、仙山線ホームの近くに「仙石線沿線観光案内」のボードがあったために、結果として迷わずに済んだ気がします。。。よかった。
> 行き当たりばったりの旅の面白いところですね。
そう思いました。
それで、仙台─山形間のローカル線で変化ある風景を楽しむこともできたわけですしね。
鹿島鉄道の記事見ました!
なくなっちゃうんですか!!!知りませんでした!
って、すごい焦って読んで、「鹿島臨海鉄道」と「鹿島鉄道」を混同していたことに気づきました。(地元が利根川エリアなもので)
でもあの記事を読んだら、一度乗ってみたくなりました。
鉄道旅行またしたいです♪(中学生の頃、紙上旅行クラブで時刻表好きだったんで、久しぶりになんかわくわくしました)
あけおめです!
なんと、私は勘違いしていました。
前の記事見て「正月パス」という文字を「正月BUS」と読んでいました。(ブラウザの文字最小にしてるので・・)
「バスでどこまで行くのかな〜?」「正月は渋滞大丈夫かなぁ〜?」などと勝手に思っていましたが、今日の記事見て納得です(^-^ゞ
親孝行できてよかったですね。
新年早々、旅行気分を味わえました。
ありがとう!
蔵王の樹氷はきれいですよね。
20年前にスキーにいって、
あまりのきれいさにスキーに行ったのか、
樹氷を見に行ったのかわかないぐらい
ひたすら樹氷を見ていたのを思い出しました。
ありゃ、家族旅行だったのですね。
仙山線だと作並とかも面白いんですよね。
温泉+ニッカ工場(http://www.nikka.com/know/miyagikyou/) とか。
# ただしニッカは冬季休業だった気が
鹿島ねぇ・・・、一度行きましたが小湊鉄道並に何にもないですよ 笑
銚子のように何かぬれ煎とか鯛焼き(一部意味明瞭)なコンテンツが無いところは辛いですね。
ただ、3月までのカウントダウンが始まってる今、多分神岡鉄道のような祭りが・・・(^-^;;;
# 特に18きっぷシーズンは要注意
天ぷら凄いですね、面白いです。
母と2人旅行なんて、言われてみれば私も無いです。
新幹線といえば、結婚の報告をするために、当時住んでいた新潟から関東へ新幹線で戻り、年末のために往き帰りとも疲れた体を引きずり、新幹線のデッキに座り込んでしまったことを思い出しました。
結婚後は旅行なんて殆ど無い生活の中、(転勤の移動が全てって感じです)折に触れ和田さんの旅ブログを見ると、懐かしい昔を思い出すことが多いです。
樹氷・・きれいですね。
スキーしたことがないので、冬の山には行った事がほとんどありません。
こんな景色や温泉を楽しむのもありですね。
私も『朝ごはんをちゃんと食べる!』は徹底したいと思います!
樹氷=天ぷらって、意見初めて聞きました。
元が西の人間なので、とんと雪に免疫がありません。
もし樹氷見る事があったら、間違いなく頭の中で響きます。
「天ぷら!!」って。
> 仙台駅で「山形に向かうため」「仙石線」を目指していた可能性大
そりゃあぶないっすー。山形を目指しているはずなのにロボコンが描かれた車輌が入線してきたり、車窓から立石寺でなく松島が見えてきたりしたら完全に行き先逆ですからねえ。
蔵王で樹氷を見る計画が石巻で魚を買って帰ってくる羽目になっていたかも知れません(笑)。
鹿島鉄道は桃浦-浜の区間で霞ヶ浦沿いを走りますが、それ以外には大して見るようなところはないですよ(浜駅で途中下車したときには「やつらの足音のバラード」が頭ん中をぐるぐる回りました)。ローカル線の風情を味わうのには悪くない路線ではありますが。
かしてつには廃線前にもう一度乗りに行きたいと思ってます。もうちょっと風の穏やかな日に。
あけましておめでとうございます。
WadaBlog見だしてから早2年、ここで色々な言葉に出会いましたが、今日のは結構ハードパンチでした。
>カウントダウンは始まっている。
>悔いのない時間を送りたい。
ご本人の本意は別にあるのでしょうが、私の思い込みで「わかっているけど出来てなかった」親孝行、私もせねば、と思いました。
まずは目標立てて…
今年こそは目標達成したいです。
うん、いい親孝行だったんじゃない?
母親と旅行できるなんてうらやましいよ^^
あけましておめでとうございます。山形蔵王に行ってきたんですね!写真を見る限りでは快晴?私も以前は冬になると職場の仲間と毎年のようにスキーをしに行きました。でも3月くらいじゃないとこんなにいい天気には遭遇しません!いつも曇りか吹雪ですよ!あそこは...。
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくでっす。
仙山線!
ぼくの実家は、まさにその線で。仙台から2、3つ目。
今週末に帰るので、まさかここで仙山線に出会うとは!
しかも初日を新幹線からって、いいですね。
いつか頂戴します。
ちなみに、
仙山線の愛子駅(愛子と書いて「あやし」と読む)では、
愛子さまが生まれたときに、その駅名の入った切符で
有名になったのです。
ではでは。
halさん、
WEBサイトだと、濁音と半濁音の違いがわかりにくいですよね。それでいまだに「プログ(PUROGU)」って言う人いますしね。
お正月の列車旅、もっとすいていると思ったら、意外に「指定もグリーンも満席です」と言われること多くびっくりです。でも楽しかったです。
夢子さん、
> あまりのきれいさにスキーに行ったのか、
> 樹氷を見に行ったのかわかないぐらい
> ひたすら樹氷を見ていたのを思い出しました。
やっぱりそうなんだ。
私は蔵王はスキーで以前に来ていたかどうかまったく忘れてしまったのですが、「スキー場って普通こんなにきれいだったっけ?」としばし考えちゃいました。あそこの風景は特別きれいですよね!
つかななさん、
ありました!途中でニッカ工場の看板。
作並温泉とか山寺とか、途中下車したいところがいっぱいで、面白い路線だなあと思いました。
> 銚子のように何かぬれ煎とか鯛焼き(一部意味明瞭)なコンテンツが無いところは辛いですね。
確かに。銚子電鉄のぬれ煎餅、全国から発注が集まってるらしいですよね。鯛焼きって知らなかったんですが、
http://portal.nifty.com/koneta04/12/21/01/
↑これですね!やっぱ面白いなあ、銚子電鉄。。。
☆のり☆さん、
私は、学生時代、新幹線の車内販売のバイトやっていた時期が長いんで、実は新幹線乗車回数だけいったらかなりあるんです(時に一日1往復半とかもしていたので)
それだけに、お客さんとして座って旅するのは格別です♪
> 結婚後は旅行なんて殆ど無い生活の中、(転勤の移動が全てって感じです)
私は、関東以外に住んだことがないので、国内のあちこちで暮らす☆のり☆さんの存在が新鮮です(いや、きっと引越し多いのは大変なんだろうなあとも理解しつつ)
あんずさん、
今日、手帳に生活目標書き出していました。
朝ごはんを食べる、朝ちゃんとおきて着替える、顔を洗う・・・とか、なんか妙に基本的なことばかりで(でも守れていないことばかり)、自分で読み返して赤面しちゃいました。
いい年にしましょう!
Virgoさん、
そうなんです。それまでずっと「いやー芸術だなあ」と思っていた樹氷が、同じケーブルカーの人の一言をきっかけに「あれは海老天」「これはごぼうの天ぷらって感じかな」と、妙に俗な想像力になってしまいました。それはそれで楽しかったんですが。
私も関東平野の裾野(銚子のほうで雪が積もらない地域)で生まれ育っているので、雪景色は見ているだけでわくわくします。
ぶるないさん、
よく「地理勘」って言葉使いますが、自分にとっては東北方面は本当にそれがなくて、冗談じゃなく「気づいたらなぜか海岸が・・・」という事態になっていたかもです。
> 鹿島鉄道は桃浦-浜の区間で霞ヶ浦沿いを走りますが、
ああ、そうなんですね。
自分は地元が利根川沿いで、鹿島臨海鉄道には何度か乗っているのですが、霞ヶ浦などの湖や川、田植え前の水田などの間を走ってゆくので、夜、窓全開にして外を見ていると、星が水面にもうつって、銀河鉄道の夜状態でした。
食用蛙の鳴き声が響き渡っていたりする風景を思い出してしまいました。
key-oさん、
> ご本人の本意は別にあるのでしょうが、私の思い込みで「わ
> かっているけど出来てなかった」親孝行、私もせねば、と思いました。
同じように感じていました。
自分の残り時間もそんななかったりしますし、親もまた然り。特にここ数年は、まったく帰省もしてなかったので、5年間で一緒にすごした時間は10時間ちょいかなという状態で、「この先、何時間一緒に過ごすことになるんだろう」と真剣に考えてしまいました。
正直、「親孝行」意識はなかったりするんですが、一緒に過ごす時間をもう少し持ちたいなと思いました。
おーば、
初めてだよ。そもそもお正月も帰らない人間だったんで(笑
markunmanさん、
かなり天気よかったです。多少ぼやけてはいたものの、太陽もずっと見えていたので。蔵王温泉も気持ちよく散策できました。
> でも3月くらいじゃないとこんなにいい天気には遭遇しません!
> いつも曇りか吹雪ですよ!あそこは...。
ああ、そうなんですか。ラッキーでした!
seibouzさん、
あけましておめでとうございます!
2、3つ目というと、北山とかそんな駅があった気がします。前に友人が住んでいたのも確かそのあたりだったので(だよね?友人H)、ちょっと坂のある落ち着いた住宅街を真剣に見ていました。
> しかも初日を新幹線からって、いいですね。
> いつか頂戴します。
これいいと思います。
自分はあまり計画しないでいっちゃったんであれですが、かっちり計画して、あらかじめ予約していけば、グリーン席乗れるチケットもあるし、結構お得だと思います。
> ちなみに、
> 仙山線の愛子駅(愛子と書いて「あやし」と読む)では、
おお、そうなんですね!
最初に止まっていた仙山線の電車が愛子止まりだったんで「これえ「あやし」って読むんだ!」と、母親とびっくりしてました)
あけましておめでとうございます。
蔵王に行かれてたのですね。アタシは数年山形市内に住んでいたこともあってこの写真を懐かしい気持ちで眺めています。
例年に比べると雪は少ないようですね。
山形駅の一つ手前に「蔵王駅」というのがあり(ローカル線各駅停車)そこで降りちゃうととんでもない事になっちゃうのよ~!!
山形駅は何も無い駅前でびっくりしませんでしたか?
ではでは
今年もよろしくお願いいたします♪
藍玉さんの著書つながりでここまで来ました。
私も藍玉さん和田さんの如くアフィリエイトで稼ぎたいです。
よろしくお願いします。
MIZUHOさん、
お、山形市内にいらっしゃったんですね!
駅からバスで蔵王温泉に向かってしまったので、市内は車窓の風景でしか見なかったのですが、元旦ということもあって静かでした。また改めて訪れて、おいしいおそばとか食べたいです。
「蔵王駅」も、一瞬「こっちのほうが近いのか?」とか思って地図見ちゃいました。
今年もよろしくお願いいたします。
松原俊さん、
ご訪問ありがとうございます。私も稼ぎたいものです・・・(しみじみ←本書いている人が稼いでいるわけではないという事実)
樹氷=天ぷら というのは、良く聞くたとえです。
私は、蔵王スキー場で何回も滑っていましたので。
スキーやってると、感動している暇なく
滑るのに精一杯なんで、写真じゃないと
感銘を受けられないと思います。
天気が悪いと、視界悪すぎで見る事も
出来ない時もあるので、東京から来て
見れるというのは、ラッキーでしたね。
rowさん、
> スキーやってると、感動している暇なく
> 滑るのに精一杯なんで、写真じゃないと
> 感銘を受けられないと思います。
やっぱりそういうことなんですね。今回はスキー板も持たずにケーブルカーで頂上まで行ったので、風景を満喫できたんだなと思います。すごい新鮮でした。スキー場の景色は見るの初めてでもなんでもないはずなのに。
ものすごい視界クリアでした。ラッキー♪