« 『W-ZERO3』予約戦争 | Home | 簡単IP電話『アイムフォン』体験(2) »

2005年12月11日

簡単IP電話『アイムフォン』体験(1)

写真日経トレンディ2005年12月号の別冊付録「“勝ち組”商品のつくり方」にも載っていたので見たことある人も多いと思う。USBメモリー型のIP電話。

試しに使わせてもらえることになったので、軽くレポートしてみたい。

写真

届いたのは白い本体とイヤホンに小さなマイクが付いたもの。

写真

薄さはこのくらい。韓国製だ(明日から韓国ソウル♪)。

写真

キャップを開けると、USBの差込部分が現れる。ちなみに背景のテレビは、姉歯物件。昨夜飲み会で「姉歯建築士の髪型」が話題になってから、ついつい目がそこに言ってしまう。

さて、今回は借り物なので、イキナリ壊してしまわないよう、ちゃんと説明書を見てから慎重にことを進めることにした。

写真

まずキャップをはずし、USBポートに本体を差し込む。

写真

初回のみ警告メッセージがでてくるので、それをOKしたら、あとは自動でこんな電話型のアプリケーションが立ち上がるらしい。ID・パスワード設定も、個人情報登録もいらないみたいだ。これなら簡単♪

写真

USBポートに本体を差し込むだけで、勝手にプログラムが起動してアプリケーションのインストールを始めるらしい(そんなこともできちゃうんですね・・・考えようによっては危険。これは別に怪しいソフトじゃないからいいけど)

写真

WEBカメラが接続されていれば、テレビ電話にもなるらしい。

>> 続く

トラックバック(1)

韓国のネタを毎日ネットから集めてブログ形式でお届け中。ブログや飲み会でのネタを見つける為に利用してください。「○○のネタ欲しい!」とキーワードのご提案もお気軽にどうぞ!お待ちしてます。... 続きを読む

コメントする

カテゴリ

月別 アーカイブ

この記事について

このページは、wadaが2005年12月11日 01:24に書いた記事です。

ひとつ前の記事は「『W-ZERO3』予約戦争」です。

次の記事は「簡単IP電話『アイムフォン』体験(2)」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。