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2010年9月 3日

「生で食べられる甘いトウモロコシ」今年もあとわずか!

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とうもろこしの旬は6~9月頃。
朝もぎたてを即出荷しなくてはいけない「生で食べられるトウモロコシ」が味わえる時期もあとわずか。楽天市場内でも既に販売終了となっているショップが多く、今が最終段階だ。

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今回購入したのは、北海道「かに太郎」の「白くまコーン」。
箱のパッケージは、旭山動物園監修とのこと。

品種は実が白い「ピュアホワイト」で、他に実が黄色い「ライオンコーン」もある。

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1箱10本入り。
まわりの皮までみずみずしさを感じる、実がぎっしり詰まったトウモロコシだ。

糖度は17度以上で、メロンよりも甘いという。

ところがこのトウモロコシの甘さはとっても管理が難しい代物。
収穫後も実からエネルギーを消費し続けるため、またたくまに甘味も味も落ちていってしまうのだという。

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なので同梱の案内を読み、とにかく早く食べるのが肝心!

一人暮らしなどですぐ消費できない場合には、薄皮残した状態で茹で、ラップでくるみビニール袋に入れて冷蔵庫や冷凍庫に入れることで甘さが落ちてしまうのを防げるという。

ふむふむ。

でもまあまずは・・・

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生で食べなくちゃ!


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淡いクリーム色の、大きな、とってもみずみずしい粒。

このままガブリ!


うまい!甘い!


果物に例えるとしたら、ナシに似ている。
くせのない甘さだ。

しゃりっとした歯ごたえも新鮮。

生で食べるトウモロコシは、一度食べるとクセになる味だ。

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残りは茹でて、ラップでくるんで冷蔵庫へ。

いろいろな食べ方で楽しみたいと思います♪
(この間、三軒茶屋の赤鬼で「とうもろこしのてんぷら」がおいしかったっけ)

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このページは、wadaが2010年9月 3日 14:47に書いた記事です。

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