もしもアフィリエイトに挑戦!

写真今春、ドロップシッピング大手「もしも」が「もしもアフィリエイト」を開始した。面倒でちら見&スルー状態だったんだけど、利用メリットもありそうなので挑戦してみることに。


もしもアフィリエイト

業界初、月末にボーナスがもらえる「W報酬制度」

通常の報酬に加え、業界初の月末にボーナスをもらうことができる「W報酬制度」を導入いたします。個人ユーザーへの支払い時に、月間報酬額の10%を 「ボーナス報酬」として加算します。通常報酬とボーナス報酬を合わせた「W報酬」で、業界最大級の報酬額を実現します。(プレスリリースより抜粋

例えば利用メリットのひとつが↑これ。

わずか半年で、もしもアフィリエイト参加マーチャントは急増し、
大手ショッピングサイト・モールも名を連ねている。

  • Amazon
  • 楽天市場
  • ぐるなびデリバリー

楽天市場は他ASPでリンク貼っている人も多いと思うが、料率が一緒なので、「W報酬制度」のことを考えると、わずか10%だが、張り替えただけでプラスになる。

【追記訂正】もともとASP経由で楽天のリンク貼っていた人は上記のとおりだけど、直の楽天アフィリエイト(楽天ポイント/キャッシュ支払)でやっている人は、ショップによって5%とかそれ以上のところもあり、平均ならすと、実は1.1%以上にもともとなっているというケースもある(私がそうでした)。その場合は、直の楽天アフィリエイトのままのほうが有利です。

Amazonアソシエイトは、月間点数が31個以上になると4%~の段階性コミッションのため、張り替えて得するのは月間30点以内の人。

他にも、ショッピング・旅行・金融・エステなど。

成果につなげやすいのは「もしフェス誘導」だろう。
毎日12時に大幅割引・時間数量限定の商品販売を行う、今流行のグルーポン系サイトのひとつだ。


自動で内容更新してくれる「いつでもリンク」が利用できる。
実際に張ってみた記事がこれ

毎日12時になると商品が切り替わり、また残数・終了日時までの残り時間なども刻々と変わってゆくので、いちいち更新する必要がなく、かつ常にフレッシュな情報提供ができ、非常に便利だ。

そして今始めるメリットとしてあげられるのが、
11月頭から始まった「第9回もしも選手権」。

  • Amazon・楽天での成果を対象とした部門
  • 初成果をあげた人の中から毎週抽選で1万円プレゼント
  • コンテンツできすぎくんで作ったページを対象とした部門
  • 指定条件みたせばもれなく500円GETの「もしもクエスト」

アフィリエイト部門は応募も少ないようなので、狙ってみるのもありな気がする。


もしもアフィリエイト

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