節電関連商品レビュー記事一覧

震災そして原発事故により、「節電」の重要性が一気に増してきました。夏そして冬の節電のため、どんな商品を活用しているのか、関連商品のレビュー記事を集めてみました。

節電関連用品

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携行型扇風機「クイッククール」

エアコン稼働をなるべく減らすのが夏の節電の肝になりますが、特に公共施設での節電や計画停電も想定される今年の夏は、こうした電池式の携帯扇風機も用意しておくといいかもしれません。ウォーターミスト機能もあります(Pretty Cool)

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ファシー社製「ドイツ製湯たんぽ」

たっぷり2Lのお湯が入るドイツ製の湯たんぽ。この方は、寝る時用ではなく、ご主人の会社が震災で壊滅的な被害を受け、暖房がない中で働かないといけないため、少しでも暖がとれたらということで購入したそうです。(ちびっこ育児の体験日記)

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ファシー社製「ドイツ製湯たんぽ」

こちらも同じドイツ製の湯たんぽです。この記事では、フックの使い方や、どういう時に使っているか、さわり心地・適度な重さゆえの抱き心地など、使用感が詳しく書かれています。作業中に「足の下に敷いておく」なんて使い方も。(ショップチャンネル大好き)

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空調服(混紡半袖ブラウスタイプ)

背中左右にふたつのファンがとりつけられた特殊なシャツ。外気をファンでシャツの中に送り込んでくれるので、涼しさを思い切り体感することができ、かつ電力消費も少なくて済みます。冷房とまった電車内やオフィスでも役立つこと間違いなし!(WADA-blog(わだぶろぐ))

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遮熱カーテン

一瞬「遮光カーテン」と読み間違えますが、正解は「遮熱」。夏は外の熱を室内に伝わりにくくしてくれ、冬は逆に、室内の熱を外に逃がしにくくすることで、エアコン効率をアップさせるというもの。夏の日中を考えるとレースも「遮熱」がおすすめ。(オトク貯金大作戦)

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消費電力計「ワットチェッカー」

節電の第一歩は、家電製品それぞれでどの程度の電力を消費しているかを測って理解することから。パソコンの設定も細かく変えて、消費電力がどの程度変化するか詳細実験したレポートは、パソコン利用しているすべての人に役立ちます。(wolf-blog)

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消費電力計「ワットチェッカー」

上と同じ消費電力計です。本体をコンセントに差し込んで、前面コンセントに測定したい機器の電源プラグを差し込んでボタンを押すだけなので、使い方もとても簡単だそうです。(n00bs)

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充電電池「エネループ」

1500回再充電できるエネループ。液漏れ故障する心配がない点や、震災時に電池が入手できなくて困った時、エネループがあって助かった話など、メリット・デメリットがまとめられています。(wolf-blog)

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