MacBookプロテクターで遊ぶ
近所のイトーヨーカドーで、
5色セットのカラーセロハンを購入。
羊パパさんに教えてもらったMacBook“プチカスタマイズ”用だ。

昨年12月からずっとつけっぱなしにしている、
BIRD ELECTRONのアルミ製MacBookプロテクター。
●MacBookを守って飾る一石二鳥のアルミ製プロテクター
●MacBookプロテクターの重さは?
今回久しぶりにこれをはずす。
前に一度、重さを量るためにはずしたことがあるが、それ以来二度目。

丸い粘着素材の跡がついちゃっていないといいんだけど・・・。
(と、韓国ドラマ「チェオクの剣」をよそ見しながらの作業)

ぐぐぐっ。
半透明の丸い粘着特殊素材6つが間に挟まって固定されているんだけど、なかなかしっかりと貼りついている。

はずれた♪
今度は見事!すべての丸い粘着特殊素材が、ちゃんとプロテクターのほうに残った。

MacBookのほうは、まったく跡もない。
1ヶ月以上も貼り付けていたんだから、丸い跡がうっすら残っていたりするのかな?と思っていたんだけど、それもなし。
もちろんべたつきもなし。
ほっとした。
(この粘着特殊素材、別売りでも買えるみたいだけど、あったら別用途でもいろいろ便利そう)

赤、青、黄色、緑、透明・・・さあ、何色?
まずは赤にした。
理由。
りんごだから(単純)。

工作には、まめな計測が欠かせない。
りんごの横幅は約4cm。なんで6cm幅あれば足りそう。
高さは7cmで十分だ。

そうしてカットした赤いセロファンを、MacBookプロテクターの裏側のりんご部分に置き、テープで軽く2箇所とめる。

できあがり♪
うん、赤いりんごはいいアクセントになる。

少し暗くすれば、りんご部分が赤くぼーっと浮かび上がる。
実は自分、電源つけている時にここが光るということをしばらく気づいていなかった。
なもので、シングルモルトセミナーの懇親会会場で、モダシンさんがいじってる時に光っているのを見て、「ええ~っ!!!」と驚いた(てっきりモダシンさんが設定してそうなったのかと)

もう一色、青も試してみた。
こっちもいい感じ。
プロテクターの水色ともあっていて、赤ほど派手じゃない。

しばらくは青色を楽しむことに決めた。
明後日の夜、銀座に持っていく予定です。
そこで夜お会いする方で興味ある人がいたら声かけてください。
お見せ(自慢?)しますんで♪
≪関連記事≫
●MacBookを守って飾る一石二鳥のアルミ製プロテクター
●MacBookプロテクターの重さは?
●バード電子オンラインショップ「B-SHOP」
↑羊パパさんのご紹介でサンプル品を使わせてもらってます
コメント
Virgo
なんとも微笑ましいです。
iBookが出たときは、iBookの上蓋を外して裏から、カラーシートを貼り付けるキットなんかも販売されてたんですよ。
でも、この方が簡単で綺麗ですね。
Ryu
どうやって林檎の色変更したのかすっごい
気になってネタ披露でびっくり。
そうゆう手もアリですね〜。
ウチもそろそろMacBookの保護を考えないと
汚れと傷でエイジングされてしまいそうです。
羊パパ
おお、おっしゃれ〜。
いっそセロハンを6色組み合わせて昔のアップルロゴにしてみますか(笑)。
わだ
Virgoさん、
上蓋を外すの、なんか大掛かりですね。
他のメーカーのノートパソコンより、はずしにくそうな気がしちゃいます。これは本当に手軽なので、いろいろ気分転換に遊べそうです。和紙とか挟んでもおしゃれそうですし♪
Ryuさん、
そうなんです、一個前の記事の赤いのはこのセロハンでした。
やっぱり結構傷つきやすいもんですか?
私は、Let's Noteとか「へこんでもいいや、頑丈だし!」という感じだったのですが、この子はなんか傷つけたくなくて(あるいは傷がついたら目立ちそうで)過保護な親になっちゃっています。
iPodとかのケースにあるような、ポリ素材のやわらかいカバーとかあったらそれもいいよなと思ったりしました。
(ま、でもアルミ製カバーはやっぱ安心です。傷ついた後にこれ使うって手もありますよね)
羊パパさん、
> いっそセロハンを6色組み合わせて昔のアップルロゴにしてみますか(笑)。
それもありですね!できますよね。
モニター仲間のぐりさんが、方法は違いますがやっていました。
atsuko
こんにちは、和田さん。
なんだか、アップルの「Macをはじめた人たちの声」に登場してますね!
びっくりしました。
すてきな水色のカバーケースがトップの画像を飾っていないのは、やっぱりMacBookだと見た目に分かりづらいからだったんでしょうか?
わだ
「水色モデルがあるのか?」って誤解させちゃってもなんだよなあ・・・と思って、後半は自分ではずしちゃいました。
でもちゃんと記事内でははめている写真を使ってもらえて、なんとなくうれしかったです。