石和温泉といえばコンパニオン宴会
・・・なんだということを、最近知った。
来月「お座敷列車」乗って石和温泉に行く企画があって旅館・ホテル探してたら、「コンパニオン宴会」って単語が検索結果にちらほら。
確かに・・・
- 都内から近い
- 歴史は割と浅い
- JR駅から旅館までも近い
上に、ワイナリーくらいしか見るものなかったりすると、やはり「コンパニオン宴会」がウリのひとつになるよなあ。
で、♀な自分、
慰安旅行なんかで「宴席に女の子呼ぶ」ってのは知ってても、それを「コンパニオン宴会」っていうのは知らなかった。さらにコンパニオン宴会専門旅館・ホテル予約サイトがこんなにいっぱいあるのも初めて知った。
コンパニオン付き宿泊宴会予約サイト
↑VCの通称マリオさんに教えてもらったとこ。
「艶会」は「つやかい」じゃなく「えんかい」って読むんですね。
で、ネットというのはクリックしていくといくらでも新しいことを勉強できる場で、さらにいくつかの単語を学習。
- スーパーコンパニオン
- ピンクコンパニオン
- コスチュームコンパニオン
- シースルーコンパニオン
さらにコンパニオンプランを見ていくと・・・
- ハードコンパニオンパック
- ソフトコンパニオンパック
- タッチコンパニオンパック
なんて形で、結構メニューは細分化されているようだ。
タッチはわかるとして、この場合のハードとソフトの違いはどのあたり???
ちなみに石和温泉はどうかというと、かなり種類あるが、「街中の某ホテル_1」ってホテル名を明かしてない所がスパコン(?)プランありみたいだ。
スーパーコンパニオンとピンクコンパニオンの違いは?
これは一緒のようで、どちらもお色気系とのこと。
スーパーコンパニオンの服装はそれぞれの地域・旅館によって違いますが、基本的にお色気ムンムンの宴会スタイルで宴会をマックスに盛り上げます。現在人気急上昇中で、コンパニオンの質もいろいろ。シースルーコンパニオン・ランジェリーコンパニオンも呼び名こそ違いますが、大体同じような感覚で宴会を盛り上げてくれます。ランジェリーパブの温泉宴会版というイメージでOKでしょう。
(宴会王国─コンパニオンの種類について)
シースルーコンパニオンの衣装も載っていた。
●離れの宿 ほのか シースルーコンパニオンプラン体験記 その2─宴会王国
シースルー赤襦袢が定番みたいだ。
コンパニオンの女の子たちが、腕目線で写っている。
これって、一個あったら、何かのネタに使えそうだなあ。まあ自分が着たら、周りの人が腕目線しそうだけど(笑
なんか楽しそうな仕事。
女性向けの「ホスト宴会」ビジネスとかどうよ?
・・・と思って検索してみたけど、ないなあ。
これだけホストクラブが各地にできてる時代なら、意外に温泉旅館へのホスト派遣ってのがあってもいい気がするんだけど。
女性同士でプライベートの温泉旅行ってのは、おそらく男性より圧倒的に多いと思うし、アラフォーでノリのいいグループだったら「呼んじゃおうよ!」ってなる気がする。
あ、「ホスト派遣」「派遣ホスト」か!
・・・と思ったけど、それもはずれ。
むしろデリヘルちっくな内容になってしまった。
「ホスト宴会」ビジネス、ありかも。
ってことで、来月石和温泉にご一緒させてもらうみなさま、
ぜひ夕食後に「コンパニオン宴会ごっこ」しましょう♪
楽しそうな宴会ゲーム or グッズ仕込んでいきますんで(笑
コメント
nana
おひさ~です。
シースルコンパニオンを一瞬、シルバー
コンパニオンと読み間違えちゃいました(爆)
昨年末、母は軽い認知症になってしまって、
精神科へ連れて行きましたよ。今はすっかり
良くなって、別人です。
Jane
20年前、旅館で働いていたとき、
女だけの団体客でコンパニオン付き宴会パックの申込みが
多かったのを思い出しました。
そのとき、申し込んだ宿泊客にアンケートを取ったんだけど
宴会の席にホストよりもコンパニオンのほうが楽しめるって集計データがあったのを憶えてます。
今はホストのほうがいいのかなwww
わだ
nanaさん、
シルバーコンパニオンって、ありかも(笑
Janeさん、
女性団体でコンパニオン付きなんてのがあるんですか!
びっくりです。でもホストだと逆にくつろげなかったりするのかなあ。
情報屋
熱海ほのかは良いですね!
私のお相手した子は「スザンヌ」似の子で年も20代前半
しゃべり方もスザンヌに似てました。福岡出身でした。
新宿のコンパニオン会社からの派遣で乗りも良く可愛いし言うことナシです。
7時から9時まで宴会
9時から11時までカラオケ(シースルーの帯がヒラリ取れました)
11時からは貸切風呂の時間です。(一緒にお風呂)
楽しい時間も過ぎるのは早いです。
熱海ほのかの情報が詳しく載っているホームページ見つけました!
http://honoka.atamienkai.com/
御部屋の間取りや、お風呂、宴会場の写真など詳しく載っています。
SM風の洞窟風呂は必見ですね(笑)