Amazon「つながるプリント.com」で寒中見舞を印刷注文するとなんと翌日発送!【AD】

この記事は、reviews(レビューズ)より依頼した企画です。

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年末が近付き、こんなTVCMをよく見るようになった。

「最近喪中ハガキでご不幸を知ることが重なって。今からお香典を送るのどうかな」
「私ね、進物用のお線香を送ってるんですよ。"喪中見舞い"って書いて」

ほ~っ、そういう方法もあるんだ!!!

・・・と思いつつ、それはそれで相手に気を遣わせてしまう可能性あるので、少々躊躇われる。一方、年賀状送付リストから外して終わりというのも、何か気になる。

「喪中で年賀状一通も届かないのって寂しいんだよね」
「年賀状で毎年近況知らせてもらっていたのが途絶えちゃった・・・」

そんな時には「寒中見舞い」!

喪中で年賀状交換ができない時、その替わりに使われることが多い。出すのはお正月明けから2月頭の立春までの間。年賀状替わりなら早めのほうがいいだろう。

寒中見舞いは、うっかり年賀状のお返事を出しそびれて松の内が明けてしまった時にも使える。年末ぎりぎりに投函されると、手元に届くのが遅くなり「おいおい今更もらっても返事出せないじゃん!」なんてことも。

そんな時もすかさず寒中見舞い。


寒中見舞いもネット印刷注文が楽ちん!早い!

ただ意外に「出しそびれる」ケースも多い。

年賀状はぎりぎり間に合わせることができても、寒中見舞いは出せる期間が長いのでついつい後回しになってしまう人も多いはず。年賀状ほど枚数が多くないため手書き対応となり、つい面倒になってしまうという人も。

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そんな人はネット印刷注文がお勧め。

●Amazon内「つながるプリント.com」

Amazon内の「つながるプリント.com」なら、10枚からでも印刷注文できるし、自分の住所・名前が入るのはもちろんのこと、送付先の住所・名前印刷も無料だ。

しかも最短、注文翌日には発送してくれる。

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絵柄も非常に多い。

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私はほんわかムードの雪だるまデザインを選んだ。

Amazon上ではデザインを選んで、決済をして終わり。

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その後メールが届き、そこに記載されたURLをクリックし、はがき印刷に必要な情報を入力送信する。

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これが確認画面。

特に問題なければ下部の「内容を確定して次へ進む」をクリック。もしさらに、追加で自分の好きな画像や写真を挿入したり、テキスト位置を細かく調整するなら上部の「レイアウトを調整する」をクリックする。

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レイアウトの調整画面はこんな感じ。
住所や名前を、項目ごとに細かく位置指定することもできるし、まとめて動かすこともできる。

マウスを使っての移動だと「思うような位置に動かせない」という場合は、矢印アイコンをクリックすることで、左右上下、細かく刻みながら動かすこともできる。

「う~、動いてくれないじゃん!!!」

などとイライラする状況も一切なく、サクサク気持ちよく編集することができた。ネット印刷注文初めての人でもこれなら楽勝だ。

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イラストなど追加してアレンジすることもできる。
素材集から選んでもいいし、自分のパソコンから写真やイラストをアップロードして挿入することも。

「自分ならではのデザインにしたい」

そんな人は、いろいろ加えてアレンジしてみよう。
ただしカオスにならない範囲で。


宛名も無料で印刷してくれちゃう!

ネット印刷でも町中の印刷屋さんでも、宛名印刷してもらおうと思えば別料金となることが多い。

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ところがAmazon内「つながるプリント.com」なら無料。

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送付先住所はEXCELもしくはCSVファイルで一覧を作り、アップロードするだけ。納期はプラス3営業日余分にかかるが、手書きや自宅プリントで宛名を入れる手間を考えたら、これはありがたいサービスだ。

「相手の住所くらい手書きにしなくちゃ」

という人もいるが、自分はむしろ、その分近況メッセージをしっかり書く労力にまわしたほうが、もらった人もうれしいと思う。

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EXCELファイルの作成方法も書かれている。
「住所録テンプレート」をダウンロードし、それをベースに作成する。

年賀状送付先リストをEXCELや専用ソフトで既に作成している人も多いと思うので、そこから抽出して並びかえれば転用できるだろう。


注文翌日には発送、注文2日後に届いた!

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注文したのが12月2日。
その日のうちに作成され、翌日12月3日には発送、注文から2日後の12月4日に届いた(今回無料の宛名印刷は利用しなかった)。

早い!!!

  • デザインいろいろ(ほのぼの絵柄も多数)
  • 追加でイラストや飾りを挿入することができる
  • 好きなイラストや写真挿入も可能
  • テキスト配置なども細かく調整できる
  • 宛名印刷がなんと無料!
  • 少量10枚から注文可
  • 発送がとにかく早い

喪中でも、いやそんな時だからこそ、お互いの近況を伝えあうことができる「寒中見舞い」には意味があると思う。

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実際に注文するのは年明けになるかとは思うが、もし時間があれば、どんな絵柄が用意されているのか覗いてみてはどうだろうか。

もちろん年賀状印刷も絶賛受付中だ。

●Amazon内「つながるプリント.com」

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